足掛け1ヶ月半くらいも入院していた友人が
ようやく退院する運びとなりました。
最初の快気祝い、鮟鱇鍋を用意してみんなで待っていたのに、
退院した翌日に暴飲して即再入院しちゃったので
本人不在、みんなで鮟鱇鍋食って終わったのだが、
今度は体調が安定しているようで、ほっと一安心。
お花見しようね!
温泉行こうね!
BBQしようね!
恒例ツアーも参戦しようね!
ゆっくり、ゆったり、これからもずっと一緒に遊ぼうね!

MacOSXローカル環境にMAMPを使ってWordPressをインストール すると、
ローカルMacのWordPressのURLは
http://localhost:8888/wordpress/
のようになります。
でもせっかく VirtualBoxでMacOSXにWindows7をインストール してあるのに、
「http://localhost:8888/」のままでは、
VirtualBoxのゲストOSのWindowsから
ホストOSのMacに構築したWordPressにブラウザアクセスできません…。orz
そこでローカルMac環境に構築したWordPressへ、
VirtualBoxのゲストWindowsでもアクセスできるようにしてみました。
[前提条件]
1. MacOSXに「MAMP」がインストールされている
2. MacOSXに「WordPress」が構築できている
3. MacOSXに「VirtualBox」がインストールされている
4. VirtualBox上で Windowsが起動する
219行目あたりポート番号の指定を「80」に変更
Listen 8888
↓
Listen 80一番下に以下の4行を追加する
<virtualhost *:80>
ServerName localhost:80
DocumentRoot "/Applications/MAMP/htdocs"
</virtualhost>
わーい!!! (^-^*)
Mac/Safari、Mac/FireFox、http://192.168.1.2/project01/
ビックリしちゃいましたか? (^-^)
横浜のホームページ制作 スタジオFIXの社長ブログ、
新しいWordPressテーマにお着替えしました〜。
シンプルなWordPressテーマを作りたかったのですが、
こう色々貼り付けてると…ちっともシンプルには見えないですね。(´・ω・)
きちんとデータを整理したら、また無料WordPressテーマとして
このデザインも配布する予定ですので、お楽しみに〜!
ご親切な名無しさんのおかげで
「Amazon EC2、EBS(Elastic Block Store)を使ってみた」が
超リスキーだったことを、ご指摘から3ヶ月目でようやく理解できまちた。
理解力低すぎ。てへ。
ls /dev/sd* で、
デバイスが認識されているか確認したまでは正しかったみたいなのですが、
その後に私がとった行動は、
# yes | mkfs -t ext3 /dev/sda1
# mount /dev/sda1 /vol
(↑わかる人ならズッこけるはず)
「sda1」は、Linuxがインストールされている「/」なので、
間違えて「mkfs」とかしちゃったら、
Linuxが起動しなくなっちゃうんですって。
ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ…。
気に入るとすぐに連打したくなるタチのド素人が
よくもまぁ、今日の今日まで「mkfs!! mkfs!!」しなかったもんだわ…。(:_:)
「sudoさん、スー!」とか言いながら、とっくにやっててもおかしくないのに。
神にと名無しさんに見守られているうちに、
健康なEBSを手にいれなくっちゃ!
しかし…思い立ったらなお憂鬱。
EBS最大の魅力は、つけかえがワンタッチだということなのに
なんせ私のEBSは地雷原。
そのSnapshotsを保存したところで地雷原の複製にしかならないケロ!
仕方ないので、昔の記憶を辿りながらDebianをゼロから再設定…。orz
AWSで作成したEBSボリュームが見えるか確認
# ls /dev/sd*
/dev/sda /dev/sda1 /dev/sda2 /dev/sda3 /dev/sdf
上記手順4 で選んだ「sdf」が表示されればOK
「sdf」をフォーマットする
# yes | mkfs -t ext3 /dev/sdfEBSをマウントさせるためのディレクトリ作成
# mkdir /vol いざ合体
# mount /dev/sdf /vol合体先へ移動
# cd /vol合体先へ移動
# ls
lost+found だ・け・が表示されればOK
WordPressのデータベース、MySQLをバックアップするには
有名な「wp-db-backup」というプラグインがありますが、
mysqlコマンドを使ってバックアップ→復元する方法を試してみました!
Webデザイナーのくせに、あたしってば勇敢!
AmazonEC2へSSHログイン
# ssh -i EC2key.pem root@ec2-XXXX.amazonaws.comMySQLディレクトリに移動する(私の場合 /vol/lib/mysql)
# cd /vol/lib/mysqlMySQLを停止する
# /etc/init.d/mysql stopMySQLをバックアップする
# mysqldump -u root -pパスワード DB名 > 適当なファイル名.sql
(例) mysqldump -u root -pPASSWORD WP01 > WP01_Backup.sql
「WP01」というデータベースを
「WP01_Backup.sql」というファイル名で保存する。
-pとパスワードの間にスペースはいれちゃダメ!バックアップをとるだけならこれで終了。MySQLを再起動
# /etc/init.d/mysql startMySQLディレクトリの中を確認する
# ls
「WP01_Backup.sql」が表示されていればOKAmazonEC2へSSHログイン
# ssh -i EC2key.pem root@ec2-XXXX.amazonaws.comMySQLディレクトリに移動する(私の場合 vol/lib/mysql)
# cd /vol/lib/mysql復元したいファイルを確認する
# ls
「WP01_Backup.sql」があればOKMySQLを停止する
# /etc/init.d/mysql stopMySQLのrootユーザになる
# mysql -u root -pMySQLのrootのパスワードを聞かれるので…
Enter password: rootのパスワード新しいデータベースを作成する(例:WP02)
mysql > create database WP02;データベースが作成されたか確認する
mysql > SHOW DATABASES;
+--------------------+
| Database |
+--------------------+
| WP02 |
+--------------------+MySQLモードを終了する
mysql > ¥qLinuxに戻ったら…
# mysql -u root -pパスワード DB名 > 復元ファイル.sql
(例) mysql -u root -pPASSWORD WP02 > WP01_Backup.sql
「WP01_Backup.sql」というファイルを
「WP02」というデータベース名で復元する。
ここでも、-pとパスワードの間にスペースはいれちゃダメ。MySQLをスタートする
# /etc/init.d/mysql start
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