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Excel2011 For Macが重い
使っているうちに日に日にExcelが激重になる件!(っ`Д´)っ・:∴
我慢の限界を超えたら
Users > Library > Preferences >com.microsoft.office.plist
を削除すればOK。
(削除前に一応別の場所に移動&保存しておいた方が安心です)
以上!←え2011/09/30
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DVDをiPad&iPhoneで見る(Mac OSX DVDリッピング)
すみません、完璧防備録です…(^-^;)
- 「VLC」をMacにインストール
- 「FairMount」をMacにインストール
- 「HandBrake」をMacにインストール
- DVDドライブにROMを入れてから「FairMount」を起動する
- 「VLC」を起動してコピープロテクトを解除する→メディアアイコンがイメージディスクアイコンになる
- 「HandBrake」を起動。手順5で生成されたイメージディスクの中の「VIDEO_TS」フォルダを選択して「MP4」形式に変換(1時間くらいかかる)
- 変換終了後、iPadまたはiPhoneへ出来上がった「.m4v」を転送
2011/08/22
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ローカルMac環境に構築したWordPressにVirtualBoxのゲストWindowsでブラウザアクセス
MacOSXローカル環境にMAMPを使ってWordPressをインストール すると、
ローカルMacのWordPressのURLは
http://localhost:8888/wordpress/
のようになります。
でもせっかく VirtualBoxでMacOSXにWindows7をインストール してあるのに、
「http://localhost:8888/」のままでは、
VirtualBoxのゲストOSのWindowsから
ホストOSのMacに構築したWordPressにブラウザアクセスできません…。orz
そこでローカルMac環境に構築したWordPressへ、
VirtualBoxのゲストWindowsでもアクセスできるようにしてみました。
[前提条件]
1. MacOSXに「MAMP」がインストールされている
2. MacOSXに「WordPress」が構築できている
3. MacOSXに「VirtualBox」がインストールされている
4. VirtualBox上で Windowsが起動する
1. Macの設定
システム環境設定>共有>Web共有を「切」にする
2. MAMPの設定
Applications>MAMP>conf>apache>httpd.conf を修正する
219行目あたりポート番号の指定を「80」に変更
Listen 8888
↓
Listen 80
一番下に以下の4行を追加する
<virtualhost *:80>
ServerName localhost:80
DocumentRoot "/Applications/MAMP/htdocs"
</virtualhost>
MAMPを起動中であれば再起動する。
再起動しないと、設定が変更されません。
3. VirtualBoxの設定
設定>共有フォルダ>共有フォルダの追加で
MAMPの「htdocs」フォルダを追加する。
フォルダのパス:/Applications/MAMP/htdocs
フォルダ名:htdocs(何でもOK)
4. ゲストOSでWordPressへアクセス
共有フォルダの追加が完了したら、VirtualBoxを起動。
IEを立ち上げて…以下のURLにアクセス。
http://192.168.1.2/wordpress/
「wordpress」部分は、WordPressディレクトリ
わーい!!! (^-^*)
ちゃんとWordPressが表示されました!
Mac/Safari、Mac/FireFox、
Win/IE6、Win/IE7、Win/IE8 を同時に立ち上げたらこんな感じ!
もちろんWordPressだけでなく、htmlファイルも同様にブラウザアクセスできるので
/Applications/MAMP/htdocs/
の中に「project01」というフォルダを作成してWebデータを格納すれば、
http://192.168.1.2/project01/
でアクセスすることができます。
MacOSXでホームページを制作するなら、ぜひ手に入れたい環境ですね!(・∀・)2010/02/05
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横浜のホームページ制作 スタジオFIXの社長ブログ、WordPressテーマを変更しました
ビックリしちゃいましたか? (^-^)
横浜のホームページ制作 スタジオFIXの社長ブログ、
新しいWordPressテーマにお着替えしました〜。
シンプルなWordPressテーマを作りたかったのですが、
こう色々貼り付けてると…ちっともシンプルには見えないですね。(´・ω・)
きちんとデータを整理したら、また無料WordPressテーマとして
このデザインも配布する予定ですので、お楽しみに〜!2010/02/04
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AmazonEC2、ElasticIPsを付け替える
ご親切な名無しさんのおかげで
「Amazon EC2、EBS(Elastic Block Store)を使ってみた」が
超リスキーだったことを、ご指摘から3ヶ月目でようやく理解できまちた。
理解力低すぎ。てへ。
ls /dev/sd* で、
デバイスが認識されているか確認したまでは正しかったみたいなのですが、
その後に私がとった行動は、
# yes | mkfs -t ext3 /dev/sda1
# mount /dev/sda1 /vol
(↑わかる人ならズッこけるはず)
「sda1」は、Linuxがインストールされている「/」なので、
間違えて「mkfs」とかしちゃったら、
Linuxが起動しなくなっちゃうんですって。
ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ…。
気に入るとすぐに連打したくなるタチのド素人が
よくもまぁ、今日の今日まで「mkfs!! mkfs!!」しなかったもんだわ…。(:_:)
「sudoさん、スー!」とか言いながら、とっくにやっててもおかしくないのに。
神にと名無しさんに見守られているうちに、
健康なEBSを手にいれなくっちゃ!
しかし…思い立ったらなお憂鬱。
EBS最大の魅力は、つけかえがワンタッチだということなのに
なんせ私のEBSは地雷原。
そのSnapshotsを保存したところで地雷原の複製にしかならないケロ!
仕方ないので、昔の記憶を辿りながらDebianをゼロから再設定…。orz
新たにインスタンスを立ち上げる
1. AWSで新たにインスタンスを立ち上げる
2. SSHでログインして、Debianを設定する
3. AWSで10GBのEBSを作成、Statusが「Available」になるのを待つ
4. 新しいインスタンスに作成したEBSを「Attach Volume」する際に「sdf」を選択する
5. 再びSSHでログインして以下コマンド
AWSで作成したEBSボリュームが見えるか確認
# ls /dev/sd*
/dev/sda /dev/sda1 /dev/sda2 /dev/sda3 /dev/sdf
上記手順4 で選んだ「sdf」が表示されればOK
「sdf」をフォーマットする
# yes | mkfs -t ext3 /dev/sdfEBSをマウントさせるためのディレクトリ作成
# mkdir /volいざ合体
# mount /dev/sdf /vol合体先へ移動
# cd /vol合体先へ移動
# ls
lost+found だ・け・が表示されればOK
6. 「vol」以下にバーチャルドメインを設定
7. MySQLを「/vol/lib/mysql」で動くように設定
8. 最後に「vol」の中に、htmlファイル一式をアップロード。
Elastic IPsをつけかえる
1.古い方のインスタンスにくっつけているElastic IPsを切り離す(Disassociate)。
切り離すだけ。リリース(Release Address)しちゃダメ!
2.新しい方のインスタンスに切り離したElastic IPsをくっつける(Associate)。
ぽちっとなで終了ーー!!
名無しさん、おかげさまで健康なEBSを手に入れることができました。
本当にどうもありがとうございました!(^-^)ノ2010/02/02

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